カッティングマット

 建築模型を製作する上で欠かせない道具と言えば「定規・カッターナイフ」などがメインどころですが、縁の下の力持ちイヤカッターナイフの下の隠れた名脇役と言えばそう…カッティングマットです。

このカッティングマットという代物、ホームセンターなんかで入手可能でサイズは「A2~A4版」あたりが一般的ですね。

 

ちなみに私が使っているのはA1版というそこそこ大きなものです。

 

ホームセンターには常時置いてあるわけではありませんが、実は取り寄せしてもらえば入手できます。

 

その他に看板屋さんなどが使うプロ用では1000mm×2000mmなんていう大きなものもあります。

 

私が使っている「A1サイズのカッティングマット」ですが昔はライオン事務器製を使っていたのですが…ちょっと高いんです。

 

物は良いんですよ。ですが何分使用頻度が高いので、出来れば使い捨て感覚で使いたい!それにはもう少し安いほうが良いということで

 

現在はオルファ製のものを使っています。

 

これが使っているとなかなか良いものでマット本体の色が薄いベージュのような色をしているので事務机の天板に馴染むんですよ。

 

色そのものも大変目にやさしい色で長時間の作業でも目が疲れにくいですね。

 

ここ10年位はオルファ製のカッティングマットを使ってきたのですが、最近ネットでこの商品を見ていたら

 

進化しているじゃないですか!!

 

以前のカッティングマット(私が今現在使い続けているモノ)は、両面使えるのは今のものと変わりませんが1センチの方眼が表だけなんですが新型はなんと両面共方眼が印刷してあるではないですか。

 

しかも裏面?は色が違っていて黒っぽいんですね。

 

その日の気分で使い分けられる??かな。

 

私が使っている以前のカッティングで「両面に方眼があったらいいな~裏面は違う色でも良いなぁ~」なんて思っていましたから、これには驚きました。

 

さすが世界のオルファってところですか。

 

あぁ…この新しいカッティングマット、アマゾンでも売ってるんですね。

 

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0013L27DI/ref=s9_simh_gw_p60_d0_i1?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-5&pf_rd_r=0FS97BGZKYDZYZASQ1JK&pf_rd_t=101&pf_rd_p=463376716&pf_rd_i=489986

 

買うことにしましょう。

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コメント: 2
  • #1

    Yun Kennerson (金曜日, 03 2月 2017 00:14)


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